陶芸釜の製作

井戸掘りが中心となったが、小川さん阿部さんのお蔭で後ろ壁はほぼ完成

後ろ壁には3か所の火を見る口がある。

前壁は作品の取り出し口をレンガ1.5枚分で垂直に作るので、思ったよりは簡単にできそうだ。

アーチ部分はセメントを使わず、壁の部分と接する場所には耐火綿を使い熱膨張対策としている。

 

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